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a1002雑煮腕本漆(若松)

正月用と捉えるのが普通ですが、普段も使ってみたいですね 130×80(ふたを含まず)
伝統工芸士 大関 廣さんの沈金:作品です。

a1002-01

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a1002雑煮腕本漆(若松)

価格:
12,600円(税込)
購入数:

若松の紋様が緻密に描かれたお椀です。 稲川町の川連漆器の雑煮のお椀に、伝統工芸士の大関廣さんの沈金(秋田県内ではお一人だけの技術)で丹念に描かれています。
 直径130mm×高さ80mm(ふたは含みません) このお椀、お正月だけのものに仕舞い込まず普段使ってみては如何でしょう。 お櫃からよそわれた御飯に、だしの採れたおみおつけ、焼き魚にお漬け物や煮付け。朱や黒の器は食材を引き立たせます。
毎日の食事から健康を頂いてる食卓の演出になることでしょう。

大関 廣さん【伝統工芸師 / 沈金師】
出来上がった漆器等に、沈金カンナで彫り込み漆を接着材にして純金を刷り込みます。 秋田にはこれだけの仕事ができる方は他に居ません。 あとを継ぐ人が育てばいいのですがね。 自宅にはサツキがいっぱいです。 夏場の漆の仕事にむかない時期は、渓流釣りがお好きの様です。

a1002-01

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12,600円(税込)
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